オガワ精機株式会社 国内第二営業部 

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※下記、掲載情報は「日本産業標準調査会ウェブサイト」を参照したものです。
 該当規格の詳細は「日本産業標準調査会ウェブサイト」をご覧ください。

——————–JIS A——————–

JISA1102  骨材のふるい分け試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1103  骨材の微粒分量試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1109 細骨材の密度及び吸水率試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、槽内を105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1110  粗骨材の密度及び吸水率試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、槽内を105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1121  ロサンゼルス試験機による粗骨材のすりへり試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、槽内を105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1122  硫酸ナトリウムによる骨材の安定性試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1125  骨材の含水率試験方法及び含水率に基づく表面水率の試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、槽内を105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1134  構造用軽量細骨材の密度及び吸水率試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1135  構造用軽量粗骨材の密度及び吸水率試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1137  骨材中に含まれる粘土塊量の試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1143  軽量粗骨材の浮粒率の試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、槽内を105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1145  骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)
乾燥機は、排気口のあるもので、105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1226  土の強熱減量試験方法
1,000℃以上に加熱可能な炉
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISA1404  建築用セメント防水剤の試験方法
乾燥機は、排気口のあるもので、槽内を80℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1476  建築材料の含水率測定方法
乾燥温度 105±2℃ 65±2℃ 40±2℃
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1481-1  建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第1部:市販バルク材からの試料採取及び定性的判定方法
マッフル炉(任意) 試料を灰化し、干渉する有機成分を除去するため、最高500℃までの温度範囲、温度安定性が±10℃のマッフル炉が推奨させる。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISA1481-4  建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第4部:質量法及び顕微鏡法によるアスベストの定量分析方法
最高800℃、温度安定性が±10℃のマッフル炉。妨害する有機物を除去するための、試料の灰化に用いる。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISA1485  発泡プラスチック断熱・保温材中のフロン含有率の測定方法-加熱抽出・ガスクロマトグラフ法
管状炉は抽出管を内包できる電気炉であり、抽出管内の分析試料を300℃まで加熱できるもの。 抽出管は内径30~50mm、長さ100~300mmの円筒形
 対応製品 ⇒ OSK 55DB147-C
JISA1718  浴槽の性能試験方法
循環式空気乾燥機を用いて、温度50±3℃で30分間乾燥
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA1804  コンクリート生産工程管理用試験方法-骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(迅速法)
乾燥機は、空気かくはん機及びベンチレーター付きの電気定温乾燥機とする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA5031  一般廃棄物,下水汚泥又はそれらの焼却灰を溶融固化したコンクリート用溶融スラグ骨材
乾燥機は、排気口のあるもので、105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA5371  プレキャスト無筋コンクリート製品
乾燥機は、排気口のあるもので、槽内を105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA5402  プレスセメントがわら
試験体を炉内温度105±5℃の乾燥機に入れ、24時間以上乾燥させた後直ちに乾燥時の質量を測定する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA5404  木質系セメント板
試験片を105±5℃に調節した乾燥機に入れ、恒量になるまで乾燥させ、その時の質量を目量0.5kg以下のはかりで測定する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA5406  建築用コンクリートブロック
乾燥機は、排気口のあるもので、乾燥機内の温度を105℃±5℃に保持できるものとする。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA5441  押出成形セメント板(ECP)
7.4 試験体を105±5℃に調節した熱風乾燥機内で、48時間乾燥
7.7 乾燥機に入れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA5901  稲わら畳床及び稲わらサンドイッチ畳床
乾燥機によって105℃、2時間以上加熱殺菌及び乾燥処理を施す。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA6207  コンクリート用シリカフューム
付属書F 105~110℃に調節した乾燥機で3時間乾燥し、デシケーターで放冷したものを使用する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA6901  せっこうボード製品
試験片は、温度40℃±2℃に調節した乾燥機中で恒量となるまで乾燥させる。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISA6921  壁紙
対照液を用いて415nm付近の波長によって吸光度0の調節を行う
 対応製品 ⇒ 分光光度計

——————–JIS B——————–

JISB8224  ボイラの給水及びボイラ水-試験方法
15.3.3 波長440nm付近の透過光の強度を見かけの吸光度として測定する。
17.2.3 波長450nm付近の透過光の強度を見かけの吸光度として測定する。
18.2.1.3 波長880nm又は710nm付近の吸光度を測定する。
19.2.1.3 波長410~450nmの吸光度を測定する。
19.2.2.3 溶液の一部を吸収セルに移し、波長815nm付近の吸光度を測定する。
19.2.3.3 1-ブタノールを対照液としては波長800nmの吸光度を測定する。
20.2.2 波長458nm付近の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISB9946  排水・用水用オゾン処理装置-仕様項目及びオゾン濃度測定方法
紫外線領域260nm付近での液中のオゾンの吸光度を測定し、溶存オゾン濃度を算出する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計

——————–JIS C——————–

JISC2101  電気絶縁油試験方法
器具は105~110℃の熱風乾燥機中で少なくとも3時間乾燥
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISC2300-2  電気用セルロース紙-第2部:試験方法
炉の温度は低温から始め、900℃±25℃で完全に灰化させる。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISC2305-2  電気用プレスボード及びプレスペーパー-第2部:試験方法
炉の温度は低温から始め、900℃±25℃で完全に灰化させる。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISC5016  フレキシブルプリント配線板試験方法
試料を105±5℃に保たれた強制循環式乾燥機中で1時間以上保存する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISC61629-2  電気用非セルロースプレスボード-第2部:試験方法
180℃±5℃で16時間以上加熱乾燥する。その後。180℃±5℃で24時間以上加熱乾燥。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISC6471  フレキシブルプリント配線板用銅張積層板試験方法
試料を温度105±5℃に保たれた強制循環式乾燥機中で1時間以上保存する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISC6521  多層プリント配線板用プリプレグ試験方法
最高温度600℃まで加熱可能で、精度±20℃の能力をもつマッフル炉または電気炉。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISC9606  電気洗濯機
表面反射率の測定は、光度計、光電反射計、分光光度計などを用い波長域は510~550nmを使用する。
 対応製品 ⇒  分光光度計

——————–JIS D——————–

JISD1617  自動車部品-ディーゼル機関用フューエルフィルタ-試験方法
るつぼを800℃±50℃に調節したマッフル炉の中に1時間入れておく。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISD4421  自動車用ブレーキライニング,ディスクブレーキパッド及びクラッチフェーシングの硬さ試験方法
原則としてデジケータ中で24時間以上放置するか、又は150℃に保持した熱風循環式乾燥機で1時間加熱後、デジケータ中で常温まで冷却しておく
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISD4604  自動車部品-シートベルト
80±5℃の乾燥機に移し、24時間放置
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ

——————–JIS G——————–

JISG1212  鉄及び鋼-けい素定量方法
800~1100℃に調節可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISG1316  フェロタングステン分析方法
電気マッフル炉中で、750℃を超えない温度で強熱し、恒量になるまで続ける。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140

——————–JIS H——————–

JISH0521  アルミニウム及びアルミニウム合金の大気暴露試験方法
脱脂後、メタノール又はエタノールで十分洗浄し、次に熱風乾燥機などを用いて、できるだけ早く乾燥
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISH6310  ジュエリー用金合金中の金定量方法
700~750℃のマッフル炉内で約5分間加熱
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISH6312  ジュエリー用白金合金中の白金定量方法
900~1000℃で2~3時間強熱
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISH8625  電気亜鉛めっき及び電気カドミウムめっき上のクロメート皮膜
測定は540nmの波長で行い、その際1cm幅の吸収セルを用いる。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISH8683-2  アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化皮膜の封孔度試験方法-第2部:りん酸-クロム酸水溶液浸せき試験
60℃±3℃に保たれた乾燥機の中に試験片を垂直に置き、15分間保持する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ

——————–JIS K——————–

JISK0083  排ガス中の金属分析方法
9.2 C) 7) この溶液の一部を吸収セルに移し、波長450nm付近の吸光度を測定する。
10.2 C) 5) この溶液の一部を吸収セルに移し、波長525nm付近又は545nm付近の吸光度を測定する。
11.2 C) 6) クロロホルムを対照液として波長530nm付近の吸光度を測定する。
12.2 C) 5) この溶液の一部を吸収セルに移し、波長540nm付近の吸光度を測定する。
14.2 C) 5) クロロホルムを対照液として波長510nm付近の吸光度を測定する。
15.2 C) 8) トルエンを対照として波長420nm付近の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒  分光光度計
JISK0086  排ガス中のフェノール類分析方法
波長220~340nmの範囲における紫外吸収スペクトルを記録する。
 対応製品 ⇒  分光光度計
JISK0090  排ガス中のホスゲン分析方法
空試験液を対照として、分光光度計によって、波長210~300nmの範囲における吸収スペクトルを記録する。
 対応製品 ⇒  分光光度計
JISK0107  排ガス中の塩化水素分析方法
吸収セル10mmに移し、波長460nm付近における吸光度を測定する
 対応製品 ⇒  分光光度計
JISK0108  排ガス中の塩化水素分析方法
吸収セル移し、波長670nm付近の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒  分光光度計
JISK0125  用水・排水中の揮発性有機化合物試験方法
溶液の一部を吸収セルに移し、波長415nm付近の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒  分光光度計
JISK0222  排ガス中の水銀分析方法
水銀採集剤 空気を流しながら約800℃で30分間加熱する。
加熱気化炉  3分間以内に800℃まで昇温でき、加熱終了後、空気ファンで冷却できるもの
水銀再捕集炉 水銀捕集管を150℃から500~800℃に1分間以内に加熱できる電気管状炉。
水銀再捕集炉 水銀捕集管を150℃から500~800℃に1分間以内に加熱できる電気管状炉。
 対応製品 ⇒  管状炉ページ
JISK0303  排ガス中のホルムアルデヒド分析方法
溶液の一部を吸収セルに移し、波長550nm付近の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0400-38-10  水質-シアン化物の定量-第1部:全シアン化物の定量
578nmにおける吸光度を測定する
 対応製品 ⇒  分光光度計
JISK0400-38-20  水質-シアン化物の定量-第2部:容易に遊離するシアン化物の定量
578nmにおける吸光度を測定する
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0400-38-30  水質-シアン化物の定量-第3部:塩化シアンの定量
光路長10mmのセルで578nmにおける各々の溶液の吸光度を対象液に対して測定する。
 対応製品 ⇒  分光光度計
JISK0400-42-60  水質-アンモニウムの定量-第1部:吸光光度法
光路長10~50mmの吸収セルで波長655nmの測定ができるもの
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0400-43-60  水質-硝酸塩の定量-第3部:スルホサリチル酸吸光光度法
光路長40mm又は50mmのセルを用いて蒸留水を対照として波長415nmにおける溶液の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0400-57-10  水質-鉄の定量-1,10-フェナントロリン吸光光度法
プリズム形又は格子形、510nmの測定に適したもの。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0400-58-10  水質-アルミニウムの定量-ピロカテコールバイオレット吸光光度法
580nmのおけるそれぞれの溶液の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0400-65-20  水質-クロム(Ⅵ)の定量-1,5-ジフェニルカルバジド吸光光度法
対照に水を用いて波長540~550nmで吸光度を測定する。
0.5mg/l未満の濃度では光路長は40mm又は50mmのセルを用い
0.5~.mg/lでは10mmのセルを用いる。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0400-80-10  水質-生化学的パラメータの測定-クロロフィルa濃度の吸光光度定量
750nmまでの可視部用。分解能1nm、スペクトル場バンド幅2nm以下、 感度0.001吸光度単位以下で光路長1~5cmの吸収セルを備えたもの
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0420-74-10  水質-シュードモナス (Pseudomonas putida)生長阻害試験[シュードモナス (Pseudomonas putida) 増殖阻害試験]
436nmにおける細胞懸濁液の吸光度
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK0470  土砂類中の全ひ素及び全鉛の定量-エネルギー分散方式蛍光X線分析法
試料を110℃の恒温で乾燥できる電気乾燥器
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK0555  超純水中のシリカ試験方法
1-ブタノールを対照液として波長800nm付近の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK1200-3-1  工業用水酸化ナトリウム-第3部:塩化物含有量の求め方-第1節:チオシアン酸水銀(Ⅱ)吸光光度分析方法
吸収セル40~50mmに移し取り、溶液の吸光度を波長450nm付近で測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK1450  水道用硫酸アルミニウム(水道用硫酸ばんど)
その一部を吸収セル10mmに採り、波長720nm付近の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK1475  水道用ポリ塩化アルミニウム(水道用塩基性塩化アルミニウム)
その一部を吸収セル10mmに採り、波長720nm付近の吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK1477  繊維状活性炭試験方法
波長665nmの吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK1478  人工ゼオライトの陽イオン交換容量(CEC)測定方法
105℃±2℃に温度調節できるものを用いる
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK2247-2  ディーゼル機関-NOx還元剤AUS 32-第2部:試験方法
700℃の設定できるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK3304  石けん試験方法
最大吸収に相当する571nm付近の波長で吸光度を測定する。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK3703-1  コアグラーゼ陽性ブドウ球菌(黄色ブドウ球菌など)の菌数測定方法―第1部:ベアード・パーカー寒天培地
器具乾燥機又はインキュベーター 温度範囲25~50℃で±1℃に維持できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK3802  膜用語
用語 SDI(Silt Density Index),FI(Fouling index)
逆浸透法において、モジュールへの供給水中の微量な懸濁物質を定量がする指標
 注記 SDI(FI)は、次の式によって求められる。
    SDI(FI)=(1-T₀/T₁₅)×100/15
ここに、T₀:0.45μmの精密ろ過膜を用いて
    試料水を206kPaの加圧下でろ過するときに、初めに500mLをろ過するのに要した時間。
    T₁₅:T₀と同じ状態で15分間継続してろ過した後に、 500mLをろ過するのに要した時間。
 対応製品 ⇒ OSK 31DJ SDI/MFI試験器   
JISK3920  フロアーポリッシュ試験方法
恒温乾燥機 50±2℃に保つことができるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK3921  床用洗剤-表面洗剤及び剝離剤-試験方法
恒温乾燥機 試料の温度を105℃±2.5℃の温度範囲に自動的に調節することができ、連続運転の加熱に適するもの。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK4101  有機中間物一般試験方法
105~110℃に設定した恒温乾燥機に試料を入れ、約2時間乾燥した後、デジケータ内で放冷する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK4833  含水爆薬分析方法
100℃、2時間以上乾燥できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK5101-5-3  顔料試験方法-第5部:分散性の評価方法-第3節:光沢の変化による評価
換気装置付乾燥機
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK5113  紺青(顔料)
マッフル炉内で約300℃に加熱する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK5116  二酸化チタン(顔料)
105±2℃で温度維持制御可能なもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK5551  構造物用さび止めペイント
475~500℃の保てるもの
 対応製品 ⇒  OSK 55DB140
JISK5572  フタル酸樹脂エナメル
475~500℃の保てるもの
 対応製品 ⇒  OSK 55DB140
JISK5600-5-5  塗料一般試験方法-第5部:塗膜の機械的性質-第5節:引っかき硬度(荷重針法)
付属書B 210℃から220℃に調節されたオーブン又はマッフル炉
 対応製品 ⇒  OSK 55DB140
JISK5601-3-1  塗料成分試験方法-第3部:溶剤不溶物中の成分分析-第1節:全鉛分(フレーム原子吸光分析法)
475±25℃に維持できるもの
 対応製品 ⇒  OSK 55DB140
JISK5674  鉛・クロムフリーさび止めペイント
475~500℃の保てるもの
 対応製品 ⇒  OSK 55DB140
JISK5906  塗料用アルミニウム顔料
温度105±2℃の乾燥機に1時間入れて乾燥する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6218-2  ゴム用カーボンブラック-付随的特性-第2部:灰分の求め方
550±25℃
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK6220-2  ゴム用配合剤-有機薬品-試験方法-第2部:スルフェンアミド促進剤
再結晶物を50℃に設定した真空乾燥器で乾燥する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6224  ゴム用配合剤-酸化マグネシウム-試験方法
(105±5)℃に設定した乾燥機に入れ、1~3時間乾燥する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6228  ゴム-灰分の定量
煙道及び炉内を通る空気の流量を制御する設備を備えたもの(扉の開度を調節して達成できる場合がある。)温度を550℃±25℃又は950℃±25℃に保持するための温度調節装置が必要である。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISK6232  ゴム-亜鉛の定量-EDTA滴定法
550±25℃に保ったマッフル炉内で2時間加熱
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK6233  ゴム-イオンクロマトグラフィーによる全硫黄の求め方(定量)
付属書A 管状電気炉 1000℃又は必要な温度で加熱でき、その温度を保持できるもの
 対応製品 ⇒ 管状炉ページ
JISK6236  原料ゴム-乳化重合SBRの結合スチレン量の求め方(定量)-屈折率法
真空乾燥器 温度100±5℃、圧力1300Paに維持できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6388  合成ゴム-CR-試験方法
105±5℃の乾燥機中で2時間乾燥後、密閉容器に貯蔵したものを使用する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6430  ゴム用配合剤-シリカ-試験方法
1000±20℃のマッフル炉で30分間強加熱する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISK6451-1  合成ゴム-NBR-結合アクリロニトリル量の求め方-第1部:デュマ法
乾燥機 100℃±2℃に制御可能なもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6451-2  合成ゴム-NBR-結合アクリロニトリル量の求め方-第2部:ケルダール法
乾燥機 100℃±2℃に制御可能なもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6550  革試験方法
徐々に燃焼させ600±50℃で灰化し、放冷後質量を量る。
注)マッフル炉又は電気炉を用いることができる
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK6557-9  革試験方法-物理試験-第9部:仕上膜の剝離強さの測定
定温乾燥機 50℃±2℃に温度を制御できるもの。老化制御試験に使用する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6558-3  革試験方法-化学試験-第3部:硫酸化全灰分,硫酸化不溶性灰分及び全灰分の測定
マッフル炉 600℃又は800℃維持可能なもの
注)炉温が800℃を超えないように精密な制御が重要である
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK6558-4  革試験方法-化学試験-第4部:ジクロロメタン又はヘキサン可溶性物質の測定
乾燥機 102℃±2℃に制御可能なもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6558-8-1  革試験方法-化学試験-第8-1部:酸化クロム含有量の測定-滴定法
750℃±50℃のマッフル炉を約30分間使用するのが望ましい
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK6558-8-2  革試験方法-化学試験-第8-2部:酸化クロム含有量の測定-比色法
750℃±50℃のマッフル炉を約30分間使用するのが望ましい
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK6727-2  スチレン-第2部:試験方法
約110℃の乾燥機中で乾燥したものを用いる。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6767  発泡プラスチック-ポリエチレン-試験方法
温度調節の精度が70℃±2℃の熱風循環式乾燥機を使用する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6813  ポリオレフィン管及び継手-灰化及び熱分解によるカーボンブラック含有量の求め方-試験方法及び基本仕様
900±50℃でカーボンブラックの痕跡がなくなるまで灰化する
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISK6828-1  合成樹脂エマルジョン-第1部:不揮発分の求め方
条件A 温度80℃ 2時間
条件B 温度105℃ 1時間
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK6954  プラスチック-実験室規模の模擬コンポスト化条件下でのプラスチック材料の崩壊度の求め方
40℃±2℃の真空乾燥機で試験片を乾燥する
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK7040  プラスチック配管系-ガラス強化熱硬化性プラスチック (GRP) 部材-質量法による組成の求め方
625±20℃に保持できるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK7052  ガラス長繊維強化プラスチック-プリプレグ,成形材料及び成形品-ガラス長繊維及び無機充てん材含有率の求め方-焼成法
マッフル炉 設定した温度で±20℃の温度調節ができるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
換気型乾燥機 105℃±3℃に設定できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK7070  繊維強化プラスチックの耐薬品性試験方法
625±20℃に保持できるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK7071  炭素繊維及びエポキシ樹脂からなるプリプレグの試験方法
換気型乾燥機 105℃±3℃に設定できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK7075  炭素繊維強化プラスチックの繊維含有率及び空洞率試験方法
熱風循環式乾燥機 200℃まで昇温可能なもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK7192  プラスチック-エチレン・酢酸ビニル樹脂(EVAC)-酢酸ビニル含有量の測定方法
500℃に調節できるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISK7235  溶剤希釈型エポキシ樹脂の不揮発分試験方法
熱風循環式恒温乾燥機で40~200℃で±2℃で制御できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK7250-1  プラスチック-灰分の求め方-第1部:通則
マッフル炉又は電磁波炉 600℃±25℃、750℃±50℃、850℃±50℃又は950℃±50℃の温度に保持可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISK7250-2  プラスチック-灰分の求め方-第2部:ポリアルキレンテレフタレート
(600±25)℃、(850±50)℃又は最低850℃の温度に保持可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISK7250-4  プラスチック-灰分の求め方-第4部:ポリアミド
(600±25)℃、(850±50)℃又は最低850℃の温度に保持可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISK7301  熱硬化性ウレタンエラストマー用トリレンジイソシアネート型プレポリマー試験方法
熱風循環式乾燥機 温度110±3℃に保持できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK7385  プラスチック-塩化ビニルホモポリマー及びコポリマー-塩素含有量の求め方
乾燥機 50±2℃又は75±2℃に調節できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK7390-2  プラスチック-使用済ポリエチレンテレフタレート(PET)ボトル再生材料-第2部:試験片の作製方法及び特性の求め方
強制的に空気循環する乾燥機で200℃又は220℃で制御できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK8498  ジメチルグリオキシム(試薬)
電気定温乾燥機 105℃±2℃に調節できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK9521  テトラフェニルほう酸ナトリウム(試薬)
電気定温乾燥機 105℃±2℃に調節できるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISK9905  高純度試薬-硫酸
水を対照液として波長700nmにおける吸光度を測定する
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISK9906  高純度試薬-水酸化ナトリウム溶液
水を対照液として波長880nmにおける吸光度を測定する
水を対照液として波長820nmにおける吸光度を測定する
水を対照液として波長630nmにおける吸光度を測定する試料又は試験片を温度105℃±2℃の熱風乾燥機中に放置して恒量になった状態。
 対応製品 ⇒ 分光光度計

——————–JIS L——————–

JISL0105  繊維製品の物理試験方法通則
試料又は試験片を温度105℃±2℃の熱風乾燥機中に放置して恒量になった状態。試料又は試験片を温度105℃±2℃の熱風乾燥機中に放置して恒量になった状態。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISL1081  羊毛繊維試験方法
灰化炉で750℃±50℃で灰化
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISL1902  繊維製品の抗菌性試験方法及び抗菌効果
620~660nmの波長を測定できるもの
 対応製品 ⇒ 分光光度計

——————–JIS M——————–

JISM8111  鉱石中の金及び銀の定量方法
1000℃まで昇温でき、温度制御可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8206  鉄鉱石-ICP発光分光分析方法
1050℃で使用可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8214  鉄鉱石-けい素定量方法
1100℃まで昇温可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8217-2  鉄鉱石-硫黄定量方法-第2部:熱分解-よう素酸カリウム滴定法
管状電気抵抗加熱炉で、長さ約300mmの管状炉をもち、電気抵抗加熱体で加熱し、電流を調節して温度を加減し、炉の中央部において長さ150mm以上の部分を1200℃±25℃の一定温度に保つことができるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB125-A OSK 55DB125-D
JISM8218  鉄鉱石-銅定量方法
1000℃まで昇温可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8219-2  鉄鉱石-チタン定量方法-第2部:ジアンチピリルメタン吸光光度法
400±20℃に維持したマッフル炉の入り口に1~2分間置き、るつぼを中へ入れて炉の扉を閉じて約1時間焼成する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISM8220  鉄鉱石-アルミニウム定量方法
400±20℃に保持したマッフル炉の入り口に1~2分間置き、ニッケル製るつぼを炉内に入れ約1時間保持して焼成する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISM8221-3  鉄鉱石-カルシウム定量方法-第3部:原子吸光分析法
1100℃まで昇温可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8222-2  鉄鉱石-マグネシウム定量方法-第2部:原子吸光分析法
1100℃まで昇温可能なもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8223  鉄鉱石-ニッケル定量方法
1000℃のマッフル炉で15分間加熱し、残さを融解する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8224  鉄鉱石-クロム定量方法
1000℃のマッフル炉で15分間加熱し、残さを融解する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8225  鉄鉱石-バナジウム定量方法
1000℃のマッフル炉で30分間解する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISM8226  鉄鉱石-ひ素定量方法
840nm付近の吸光度を測定に適したもの
 対応製品 ⇒ 分光光度計
(420±10)℃のマッフル炉に1時間入れて焼成する
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISM8228  鉄鉱石-亜鉛定量方法
次に550℃のマッフル炉中で強熱する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISM8229  鉄鉱石-鉛定量方法
次に550℃のマッフル炉中で灰化する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISM8231  マンガン鉱石-化合水定量方法
管状炉の加熱管内温度を800~900℃まで上昇させ、30分間空気を流す。
 対応製品 ⇒ 管状炉ページ
JISM8705  鉄鉱石-ロットの水分決定方法
乾燥は化学的品質の変化が起こらないように105℃以下の温度で行う
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISM8821  石炭類-全水銀の定量方法
管状炉に入れて空気を流しながら約800℃で30分間加熱する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB159-A OSK 55DB159-B

——————–JIS P——————–

JISP3801  ろ紙(化学分析用)
700±25℃で約2時間加熱
 対応製品 ⇒  OSK 55DB140
JISP8154-1  紙及び板紙-加速劣化処理方法-第1部:乾燥加熱処理(105℃)
循環乾燥機 空気置換率10回/時間以上で105℃±2℃の温度維持ができ、かつ、試験中に試料が光又は発熱体からの直接放射に暴露しないように設定したものとする
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISP8224  パルプ-アセトン可溶分試験方法
アセトン抽出物を乾燥機で105℃±2℃で2時間乾燥する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISP8228  パルプ-保水度の測定方法
乾燥機 温度を105℃±2℃に保つことができるものとする
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISP8231  古紙パルプ-粘着物及びプラスチックの評価方法-画像解析法
乾燥機 温度を105℃±2℃に保つことができるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISP8232  古紙パルプ-粘着物及びプラスチックの評価方法-第1部:目視法
乾燥機 温度を105℃±2℃に保つことができるもの
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISP8251  紙,板紙及びパルプ-灰分試験方法-525℃燃焼法
525℃±25℃の温度を維持することができるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISP8252  紙,板紙及びパルプ-灰分試験方法-900℃燃焼法
900℃±25℃の温度を維持することができるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143

——————–JIS R——————–

JISR0304  鉱石などの連続式乾燥炉の熱勘定方式
試料を107±2℃で1時間以上加熱し、その水分の差が0.5%未満になったときをいう
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR1603  ファインセラミックス用窒化けい素微粉末の化学分析方法
管状炉 1000~1200℃に加熱調節できるもので、加熱部の長さ300mm程度のもの。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB153-B OSK 55DB154-B OSK 55DB155-B OSK 55DB156-B OSK 55DB134-B OSK 55DB135-B OSK 55DB136-B
JISR1609  非酸化物系ファインセラミックスの耐酸化性試験方法
縦型管状炉、横型管状炉又は箱型抵抗加熱炉。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB125
JISR1616  ファインセラミックス用炭化けい素微粉末の化学分析方法
管状炉 1000~1200℃に加熱調節できるもので、加熱部の長さ300mm程度のもの。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB153-B OSK 55DB154-B OSK 55DB155-B OSK 55DB156-B OSK 55DB134-B OSK 55DB135-B OSK 55DB136-B
JISR1635  ファインセラミックス薄膜の光透過率試験方法
測定波長範囲は380~780nmとする
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISR1675  ファインセラミックス用窒化アルミニウム微粉末の化学分析方法
管状炉 1000~1250℃程度まで加熱調節できるもので、加熱部の長さ300mm程度のもの。
 対応製品 ⇒ 管状炉ページ
JISR1688  ファインセラミックス用マグネシア微粉末の化学分析方法
管状炉 1000~1200℃に加熱調節できるもので、加熱部の長さ300mm程度のもの。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB153-B OSK 55DB154-B OSK 55DB155-B OSK 55DB156-B OSK 55DB134-B OSK 55DB135-B OSK 55DB136-B
JISR2115  耐火物の通気率の試験方法
乾燥器は温度110±5℃に保つことができる自動温度調節器付電気恒温器を用いる
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR2206-1  耐火れんがの圧縮強さの試験方法-第1部:パッキングを用いない方法
乾燥器は温度110±5℃に保つことができる自動温度調節器付電気恒温器を用いる
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR2206-2  耐火れんがの圧縮強さの試験方法-第2部:パッキングを用いる方法
乾燥器は温度110±5℃に保つことができる自動温度調節器付電気恒温器を用いる
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR2212-1  耐火物製品の化学分析方法-第1部:粘土質耐火物
9.2.4 e) 溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長650nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
11.2.3 b) 溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長510nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
12.2.3 b) 溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長390nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
20.2.3 b)溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長830nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
4.4.3 b) 溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長555nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISR2212-2  耐火物製品の化学分析方法-第2部:けい石質耐火物
9.2.4 e) 溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長650nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
11.2.3 b) 溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長510nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
12.2.3 b) 溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長390nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
20.2.3 b) 溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長535nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
4.4.3 b)  溶液の一部を分光光度計の吸収セル10mmにとり、波長555nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する
 対応製品 ⇒ 
JISR3420  ガラス繊維一般試験方法
炉の中心部で625℃までの設定温度を±20℃以内に保つことができるもの
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
設定温度105±5℃に保つことのできる乾燥機を用いる
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR3502  化学分析用ガラス器具の試験方法
たて形管状炉を用いる。炉は内径50mm、長さ300mmとし、試料容器は均一に加熱さえるような構造となる。なお、加熱中に空気の流通を防ぐため、上下に適当な覆いをつけ、下部の覆いは落下試験のときには容易に取り除くことができるようにする。
 対応製品 ⇒  管状炉ページ
JISR3911  補強用糸-線密度の試験方法
通常、620℃±20℃の温度に維持できるマッフル炉
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISR4301  ほうろう製品の品質試験方法
500℃まで加熱ができ、10℃単位の温度調節が可能な電気炉
 対応製品 ⇒ OSK 55DB140
JISR5204  セメントの蛍光X線分析方法
950±25℃に調節した電気炉中に置き、15分間以上強熱する。
 対応製品 ⇒ OSK 55DB143
JISR7222  黒鉛素材の物理特性測定方法
温度105~110℃に保つことのできる乾燥機を使用する。
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR7603  炭素繊維-密度の試験方法
110℃±0.5℃の空気中で約2時間乾燥
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR7604  炭素繊維-サイジング剤付着率の試験方法
乾燥機中で円筒ろ紙と試験片を110℃±5℃、1時間乾燥
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR7605  炭素繊維-線密度の試験方法
熱風乾燥機 110℃±5℃に調節できるものとする
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR9011  石灰の試験方法
110±5℃に調節できる電熱乾燥機
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISR9301-3-11  アルミナ粉末-第3部:化学分析方法-11:ふっ素の定量
開閉式管状炉 加熱部(長さ230×内径34mm)を1250~1300℃に調節可能なもの
 対応製品 ⇒ 管状炉ページ
JISR9301-3-5  アルミナ粉末-第3部:化学分析方法-5:酸化けい素(Ⅳ) の定量
波長を約815nmに設定し、補償溶液を対照液として、ゼロ調節を行った後に測定する
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISR9301-3-6  アルミナ粉末-第3部:化学分析方法-6:酸化鉄 (Ⅲ) の定量
あらかじめ、波長約510nm付近に設定し、補償溶液を用いてゼロ調節を行い、10分後、吸光度測定を行う。
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISR9301-3-7  アルミナ粉末-第3部:化学分析方法-7: 酸化チタン(Ⅳ) の定量
40分間静置した後、波長約420nm付近に設定し、補償溶液を対照液としてゼロ調節った後に、吸光度測定を行う。
 対応製品 ⇒ 分光光度計

——————–JIS Z——————–

JISZ2101  木材の試験方法
試験体を103±2℃の条件で一定の寸法になるまで乾燥する
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISZ2502  金属粉-流動度測定方法
大気中で110±10℃で60±5分間乾燥する
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISZ2615  金属材料の炭素定量方法通則
電気抵抗加熱炉は長さ200~300mmの管状炉で、電気抵抗加熱体で加熱し、電流を調節して温度を加減し、炉の中央部において長さ150mm以上の部分を、1200~1450℃の一定温度に保つ。
 対応製品 ⇒ 管状炉ページ
JISZ3197  はんだ付用フラックス試験方法
温度100±5℃に保持した乾燥機中で1時間乾燥する
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISZ3952  溶接作業環境におけるガス濃度測定方法
波長325nm付近で測定可能な光度計を使用する
 対応製品 ⇒ 分光光度計
JISZ7151  固定発生源排出物質-ガスの流れるダクト中での粒子状物質の濃度及び質量流量測定-手分析的重量法
ろ紙支持体などを含めろ紙を乾燥機で110℃で加熱
 対応製品 ⇒ 乾燥機ページ
JISZ8122  コンタミネーションコントロール用語
用語  FI値(Fouling index)
膜装置への供給水の汚れを定量化した指標で、
孔径0.2μm、直径47mmの精密ろ過膜を用い、
圧力0.206MPaで500mlろ過する時間(T₀)、ろ過開始後15分間持続ろ過し、
再度500mlをろ過する時間(T₁₅)を測定し、次の式で求められる値

 対応製品 ⇒ OSK 31DJ SDI/MFI試験器

随時更新中・・・

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